採用で社会を超えるってどういうこと?

採用で社会を超えるってどういうこと?

新卒採用で、社会を変えることができるかもしれない。
「新卒採用は世界を変える活動だ」とするレガシードの近藤悦康社長は、筆記テストと面接中心の人材採用プロセスを「きわめて危険なもの」と言う。
戦力になる人材はどうしたら採用できるか。企業の採用活動を成功へ導くサービスとは何か。近藤氏にお話を伺った。
 

レガシードのオフィスでは毎朝、社員全員で清掃をするそうだ。
朝の陽ざしの中、清掃用具を片手に社員同士が挨拶を交わし、それから各自の業務に邁進する。
仕事の開始前のひとときからも「チーム力」を垣間見ることができる。
新卒採用から社会が変わる可能性に今後注目したい。

 


記事はこちら オフィスは経営哲学や組織作りの実験室 ~Legaseed(レガシード) 近藤悦康氏インタビュー  [アスクル みんなの仕事場]


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